書店勤務で。私(本の処理中)お客『あ!この本欲しかったんだ♪』私「それはすでに 予約されている方 が…」お客『私は客よ!?』 →すると、予約していたお客様が来店して・・・

136: 

私は書店に勤めているんだけど、

お客から予約を受けた本が来たのでその処理をしていたら

「あ!この本欲しかったんだ♪」

と持って行こうとした人がいた

「すいません。それはすでに予約されている方がいらっしゃいます」

と慌てて止めると

「そんなの別に後でもいいでしょ。私はすぐに欲しいの」

そこで「だめだ」「私は客よ」と争っていると、予約していたお客が来て

「欲しいの?」と聞いた

「ずっと探してたの。どこにもなくてぇ」

その言い方はもらえるもの、と確信していた

が、お客は

「じゃあ今度からあらかじめ予約なさい。

そういう手間を惜しんでその日に買えるなんて思うのが甘い。いい勉強になったわね」

とにっこり

私も笑顔でお客にその本を売りました

137: 

どんな、田舎???

アマゾン無いの?

138: 

>>136

読み手がほしいのは、「そのドキュソが無視された後どういう風に悔しがったか」

ってことなんだよ。

なんでそこまで書かないの?サービス精神がないのか、ただ書物の手腕が

ないだけなのか知らないけど

何か書こうとするのなら必要なこと全部最後まで書けよ。

つまんねえなぁ。

139: 

>>136

予約客GJ

>>138

全部書かなきゃ納得できないのは、ただのテレビ脳。

こういうのは余韻ってもんがあるんだよ。

140: 

ドキュソの気持ちを想像してニヤニヤ笑うのも楽しみの一つでもある

141: 

田舎のほうがAmazon率高いだろうが

ソースは俺

>>136

GJ

悔しいがるのが目に浮かぶぜ

いい社会勉強になったろ

143: 

>>139

ああ、なんかすっごく合点がいった<テレビ脳

>>138みたいなのって、様式美かなんかのつもりなのか?とモヤモヤしてたのが

スッキリしたよ。ありがとう。

144: 

文才があるか無いかの問題。

145: 

>>137

>アマゾン無いの?

じわじわくるwww

引用元:http://kijyomita.com/archives/58923646.html,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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